バレンタインを来週に控え、チョコレートを使ったステキお菓子をこのタイミングでみなさまにお届けしたく、全力でがんばりました。

板チョコそのまま食べるよりもさらにチョコレート。焦がしバターとブラウンシュガー、そして多すぎるほどのチョコチップと割りチョコで作った、大人のためのしっとりソフト系チョコクッキーです。途中で生地を冷やす必要があるので時間がかかることに留意してください。
Cooking Lover's Kitchen
バレンタインを来週に控え、チョコレートを使ったステキお菓子をこのタイミングでみなさまにお届けしたく、全力でがんばりました。

板チョコそのまま食べるよりもさらにチョコレート。焦がしバターとブラウンシュガー、そして多すぎるほどのチョコチップと割りチョコで作った、大人のためのしっとりソフト系チョコクッキーです。途中で生地を冷やす必要があるので時間がかかることに留意してください。
バレンタインにはチョコ濃厚でしっとりソフトなクッキーのレシピをお届けしたく、今週末は試作しています。

黒い上にも黒く、チョコレートにも大概にしろと言いたくなるほどのチョコレートクッキー・・・そして質感はカントリーマアムほどにもしっとりソフト。そんなクッキーをめざしています。ブフン(鼻息)(粉飛んだ)。← ついったーから丸写しです。臨場感すごいですね。
朝のジョギングに川沿いの公園に行くとフトモモが冷えすぎて刺されたように痛くなってしまう、アホみたいな厳寒のNYです。この時期にピッタリな、あったかくておいしく、ちょっぴり大人のドリンクをお届けします。

タンポポみたいなかわいい黄色のエッグノッグで温まろう。
手に入りにくい食材のレシピが続いて恐縮ですが、やり始めたので最後までやります。

前回に引き続きキジを使った料理です。今回は胸肉です。
夕飯になに食べたい?と聞くと「ウサギ」とか言っちゃうドイツ人ドテラですが、誕生日には何を食べたいと言ったと思います?ヒントは鬼退治。

猿とか犬とかはないでしょ、さすがに。キジです。そんなの売ってないって・・・とか思ったけど意表外にも売ってました。一応レシピはあげておきますが、みなさまは鶏で気軽に作ってください。今日は写真多めでまいります。
年末年始は各種ケーキやご馳走やおせちでついついバターと砂糖にまみれてしまいます。一月に入ったらできるだけあっさりと体に優しいものをいただきたいとは思うものの、デザートやお菓子がまったく不要と言うわけでもない。。。
そんな時には果物でシンプルに作ったかろやかなシャーベットとかどうですか?そしてよーく冷やしたスパークリングワインを注いでシュワシュワ~~とかやっちゃう?やっちゃう?
ボルシチ・・・・これ見て最初に「赤っ」って言わなかった人にはご褒美あげることにしたいくらい赤い。

日本人には浸透してないスープだけど、材料さえ手に入ったら簡単で、そしておいしい。寒い季節の定番家庭料理にぜひ加えて欲しいです。
年末から正月休みにかけて、焼き菓子におせちと力の入ったお料理が続きました。この辺で肩の力を抜いて野菜多めの簡単料理でもいただきましょう。

八宝菜・・・と言えるほどいろいろ入っていないんです。
年末から年始にかけ、お菓子やらごちそうやらおせちやら餅やら食べ続け、そろそろ「なんか体にやさしい野菜のおいしいものが食べたいな・・・」という体調の方も多いのではないでしょうか。

バターもクリームも使わず野菜とレンズ豆だけで作るのにとってもおいしい、スパイスの香るあったかポタージュで今年の体調をリセット&ダイエットを始めよう。
続きを読む “材料は野菜だけ☆レンズ豆のスパイスポタージュ”
新年明けましておめでとうございます。皆様にはよい年越し、年迎えをおおくりのことと存じます。

毎年どこかの年越しパーティーに呼ばれているのですが、今回はなんか家でゆっくりしたかったのでドテラと二人で大晦日を過ごしました。夕方せわしなくおせちを仕上げて着替えて外出・・・とかをめんどくさいと感じることに加齢来てる来てるみたいな感慨が深い新年です。
さあ今年最後のお料理仕納めです。新年を気持ちよく迎えられるように、食べておいしく、作って疲れが残らないもので締めくくりましょう。できるだけ海外でも作れそうな感じにしてみましたが、各国各地で違うだろうからどうだろうなー。

おせち料理って「新年の決まりだからなんとなく用意するけど食べておいしいものじゃないよな~」とあましがちなご家庭が多いそうな。私はおせちも餅も大好き・・・・クリスマスが終わってもうこれ以上太ることもないだろうと思っていたのがほんの数日前だなんて異次元のようにはるか遠い。
11月末のサンクスギビングからクリスマスにかけてごちそう続きのアメリカ在住の日本人よ、現地人はここで祭のあとの落ち着きを取り戻すが私たちはまだ戦える・・・・これが本当の終わりの始まりだ・・・・!!

そう、おせち。やっぱりちょっとくらいは食べたくなりますよね。海外在住で材料が手に入りにくい方にも、日本にお住まいで手軽な材料で作りたい方にもおすすめの鮭を使った昆布巻きのレシピです。